0歳から始める双子パパの育児日記

幸せいっぱいのドタバタな日々を日記にしています。プレパパママさん向け、子育て親さん向けの記事も書いています^^ 幸せになるヒントを見つけてもらえるように楽しく頑張ります!

プレパパママ向け

f:id:Shikamatti:20210204143639j:plain

ご挨拶

プレパパママページにお越しいただき、

誠にありがとうございます(*^^)

ここでは、

・子どもが産まれるまでの様子(体重変化など)

・産前に経験したことあれこれ

・産前にやっておくべきこと

などを思いついたままにまとめています。

 

嫁ってぃが妊娠してからは、

嫁ってぃは不安がいっぱいだったと思います。

そして僕自身も、不安でいっぱいでした。

なので、

同じように不安を抱えている、

プレパパママさんたちに、

何か1つでも役立つ情報をプレゼント出来たら、

本当に嬉しいです。

また、嫁ってぃが再び妊娠した時に、

この日記を振り返ってヒントを見つけることが出来るかもしれない。

そんな思いも込めて、積極的に日記を綴っていこうと思います。

記事一覧

プレパパママカテゴリの記事をまとめました。

妻が出産を経験して思うこと

僕たち夫婦は、それほど長くはありませんが、

不妊治療も経験しました。

子どもをコウノトリがお腹に運んでくれるまでは、

妊婦を見ると、

「うらやましい!」

「幸せそう!」

「輝いてるっ!」

そんな気持ちしかありませんでした。

 

でも、実際に嫁が妊婦になり、

自分がプレパパになると、

幸せな気持ちと同じくらい、

むしろそれ以上に、不安がいっぱいでした。

 

「お腹の赤ちゃんは無事に育ってくれているか?」

「産まれてからの準備は出来ているか?」

「自分に本当に子育てが出来るのか?」

 

自分たち自身は、妊婦生活を

「輝いていた」とはとても言えませんね。笑

 

特に我が家は双子。

それだけでハイリスク出産になります。

単胎の妊婦は、

「適度に運動をすること」をお医者さんに

求められますが、

多胎の妊婦は、

「とにかく安静にしていること」を求められます。

”自分で望んで引きこもって家でゴロゴロすること”と、

”外に出たいのに家にいることを強制されること”では、

心の持ちようは当然違います。

コロナも相まって、基本家で安静にし続けなければ

ならなかった嫁ってぃは、本当にストレスでいっぱいだったと思います。

本当に、

本当によく頑張ってくれた嫁ってぃ。

細い体で、

二人分の子どもを9ヵ月も育ててくれました。

すごすぎる。

感謝してもしきれません。

本当にありがとう!

 

そんな色んな思いが溢れるほど、

出産は大きな出来事でした。

 

これから出産を迎える皆様、

まずは妊娠おめでとうございます。

いよいよこれから、

全く経験していなかった、

第2の新しい人生が始まろうとしています。

そんな人生をよりよいものにするため。

後悔しないものにするため。

今できることは何か、

一緒に考えていきましょう^^

どうぞよろしくお願いします(*^^)v